第3回稲ふれあいセンター作品展(3月7日・8日)に参加させてもらいました。
第1回開催より参加しています。
その後、コロナ禍もあり、第二回開催は令和5年3月10日でした。やっと日常の生活に戻りホットしています。
この作品展は毎回色々な活動クラブが参加されており、私たち手芸クラブにもお声を掛けていただき参加できうれしかったです。他のクラブの作品を拝見させてもらい、またそれらのクラブ会員との交流をいつも楽しんでおります。
今回、私達は4面のパネルに250点の作品を展示しました。
手芸同好会の目的はより多くの会員が手を動かしながら、お喋りをしたり、笑ったり楽しく集うことです。
そのことで健康長寿が長く保てればと思います。最近の新聞によると死亡率の一番は認知症とありました。
手先を動かし、創作する活動で少しでもその予防になればと思います。月2回頑張って作品作りに励んでおります。
今回は原田市長が来訪され、展示作品を鑑賞されていました。
その後、市長には会場のみなさんとの集合写真にも参加いただき会場が盛り上がりました。
これからも来年のこの作品展に向けて頑張ります。




